チラシの作成費用は?料金相場や作り方・コスト削減のポイントを解説

チラシを使った集客を検討している方にとって、「作成費用」は特に気になる点ではないでしょうか。

デザインをプロに依頼する場合や印刷会社に発注する場合、自作して印刷のみを依頼する場合など、チラシ作成にはさまざまな方法があり、その分料金も大きく変わる可能性があります。

実際、チラシ作成にはデザイン費・印刷費・用紙の種類や部数など、さまざまな要素が関わるため、どのくらいの費用がかかるのか分かりにくいのが現状です。特に初めて取り組む方にとっては、料金相場を知らずに依頼して思った以上に費用がかさんでしまった、というケースも珍しくありません。

本記事では、チラシ作成にかかる費用の目安をわかりやすくご紹介し、さらに自作と外注の違いや、それぞれの作り方・注意点についても解説します。

限られた予算の中でより効果的なチラシを作るためのコスト削減のポイントもお伝えしますので、費用に不安を感じている方は、ぜひ参考にしてください。



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チラシ作成にかかる基本費用の内訳

チラシを作成する際には、デザインや印刷だけでなく、用紙や加工、さらには配布に伴う管理費など、複数の費用が発生します。

以下は、チラシ作成にかかる代表的な費用の内訳です。

  • デザイン費
  • 用紙費
  • 印刷費
  • 加工費
  • 配布管理費

どの部分にどれくらいのコストが発生するのかを把握しておくことで、予算を立てやすくなり、想定外の出費を防ぐことが可能になります。

デザイン費

チラシ制作を業者に依頼する場合、まず必要となるのがデザイン費です。料金が発生する主なポイントは以下のとおりです。

撮影画像の枚数プロによる撮影を追加するとその分のコストが発生
画像加工の有無画像の修正や色調補正が入ると料金が加算
イラスト制作の有無オリジナルイラストを依頼すると数千円〜数万円になる場合あり
テンプレートの有無既存テンプレートを利用する場合は比較的安価になる
修正の有無修正回数が多いほど追加料金が発生するケースがある

デザイン費は依頼先や内容によって大きく変動し、数千円から数万円と幅広いため、事前に見積もりを取ることをおすすめします。

用紙費

チラシの費用は用紙のサイズや紙質によって変わります。一般的にサイズが大きいものや厚手の紙を使用するほどコストは高くなります。

以下は片面フルカラー・普通紙・1,000部を印刷した場合の相場感の一例です。

サイズ費用相場(1,000部)
A3約25,000円〜
A4約12,000円〜
A5約8,000円〜
B4約20,000円〜
B5約10,000円〜
※あくまで一例で、条件や依頼会社によって費用感は異なります。

印刷費

デザインを用意した上で印刷を依頼する場合、印刷費が発生します。印刷費は使用する紙のサイズや厚さ、種類、カラー印刷かモノクロ印刷かなどによって、金額が異なります。

以下は、A4サイズのコート紙90kgでカラー印刷を依頼した場合の費用相場の一例です。

印刷面枚数費用相場(合計)
片面カラー1,000部約10,000円〜
3,000部約20,000円〜
両面カラー1,000部約18,000円〜
3,000部約35,000円〜
※印刷費には、用紙代とインク代と印刷工程費が含まれます。※あくまで一例で、条件や会社によって費用は異なります。

印刷費は、印刷会社ごとの料金設定やキャンペーン価格によって変動するため、正式に依頼する際には見積もりを確認することが大切です。

さらに、印刷部数が多いほど1枚あたりの単価は下がる傾向があるため、業者ごとの見積もりを比較するだけでなく、希望部数ごとの見積もりも併せて依頼することをおすすめします。

加工費

チラシに折り加工や特殊加工を加える場合には、別途加工費が発生します。

以下は、主な加工内容とそれぞれの相場感の一例です。

加工内容費用相場(A4・片面カラー・2,000部の場合)
2つ折り約5,000円〜
十字折り約8,000円〜
PP加工約15,000円〜
ミシン目加工約12,000円〜
※あくまで一例で、条件や依頼会社によって費用は異なります。

なお、加工を追加すると制作期間も延びる可能性が高いことから、依頼する際にはスケジュールの確認も併せて行いましょう。

配布管理費

チラシ配布を配布会社に依頼する場合、配布料金とは別に「管理料」が発生することがあります。これはチラシを破損から守るための包装や仕分けなどにかかる諸費用で、近年は物価上昇に伴い導入する会社も増えています。

相場はチラシ1枚あたり0.05円〜程度です。管理料が不要な業者もあるため、依頼の際には確認しておくと安心です。

【種類別】チラシ作成の費用相場

チラシは種類によって印刷の条件が異なり、費用相場も大きく変わります。ここでは、代表的なチラシの種類と印刷費用の目安をご紹介します。

  • 新聞折込チラシ
  • フリーペーパーチラシ
  • 同封・同梱チラシ
  • ポスティング・チラシ
  • WEBチラシ

なお、今回取り上げるのはあくまで印刷費用のみであり、デザイン制作や配布を依頼する場合は別途費用が発生しますので注意しましょう。

また、印刷費はチラシの仕様だけではなく、印刷期間や部数によっても費用が異なるため、正確な費用は見積もりを取った上で比較検討することをおすすめします。

新聞折込チラシ

新聞折込チラシは、購読者のポストに新聞と一緒に届けられる一般的な広告媒体のひとつです。店舗の集客やセール情報、イベント告知など幅広い用途で利用されています。

仕様としてはB4またはA3サイズの両面カラー印刷がよく見られます。B4は折らずにそのまま折込できますが、A3は二つ折りにする必要があるため、追加の加工費が発生する場合があります。

たとえば、A3サイズ二つ折り両面カラーで、コート紙90kgのチラシを10,000部印刷する場合は、約¥50,000〜程度※の印刷費が相場として推測されます。

※あくまで一例であり、印刷会社や条件、キャンペーンによって相場は異なります。正式に依頼する際は、複数業者から部数・仕様を明記した見積もりを取り、比較検討することをおすすめします。

フリーペーパーチラシ

フリーペーパーチラシは、地域情報誌や住宅情報誌などに挟み込んで配布される広告です。新聞を購読していない層にも届くため、若年層や単身世帯へのアプローチに適しています。

仕様としては A4サイズ・両面カラー印刷が一般的で、折り加工が不要な分、比較的安価に発注できる点が特徴です。

たとえば、A4サイズ・折りなし・両面カラー・コート紙90kgで10,000部を印刷する場合、印刷費の相場はおよそ¥26,000程度とされています。費用が抑えやすいため、個人経営者や中小企業にとっても取り入れやすい媒体といえます。

同封・同梱チラシ

同封・同梱チラシは、通販の商品発送時や資料請求の封筒に同梱されるチラシです。すでに購買や申し込みといった行動を起こしたユーザーが対象になるため、高い反応率が期待できる広告手法といえます。

同梱チラシはA4〜B6と比較的小さめなサイズが見られ、これらのサイズでは折り加工は不要なケースがほとんどです。

印刷は片面または両面カラーが一般的で、たとえば、B6サイズ・折りなし・片面カラー・コート90kgを10,000部印刷する場合、印刷費の相場はおよそ¥15,000〜程度が推測されます。そのため、費用を抑えつつ、確度の高いユーザーにアプローチできる点が魅力です。

ポスティングチラシ

ポスティングチラシは、指定エリアの住宅や事業所のポストに直接投函して配布する方法です。サイズやデザインの自由度が比較的高く、サービス内容やターゲットに応じた柔軟なチラシの作成が可能です。

また、雨対策のラップ封入やビニール加工など、オプションの幅も広く用意されています。制作会社によっては、印刷後のポスティングや配布エリアの選定、さらにはクレーム対応まで一括で任せられる場合もあります。

ポストに折り加工なしで投函できるA4サイズ以下が比較的多く用いられ、たとえば、裏に履歴書が付いた求人チラシのような場合で、A4サイズ・折りなし・表面カラー/裏面モノクロ・コート90kgを10,000部印刷する際の印刷費の相場は、およそ¥20,000〜程度の費用がかかると考えられます。

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WEBチラシ

WEBチラシは、インターネット上に公開する電子版のチラシ広告です。スーパーやドラッグストアの公式サイト、あるいは専用アプリで閲覧できる形が主流となっており、紙のチラシに代わる販促手段として急速に普及しています。

印刷を必要としないため、費用はデザイン制作費のみです。ただし、ボタンやリンクを設置したり、スマートフォン用に最適化したりする場合は制作費が高くなる可能性があります。

また、外部の広告サービスに掲載を依頼する場合は、別途掲載費が発生する点に注意が必要です。

相場よりもチラシ作成・配布費用がかかるケース

チラシの作成や配布は、条件次第では想定以上に費用がかかるケースもあります。ここでは、費用が高くなりやすい代表的な要因を4つ挙げます。

  • 複雑なデザイン・加工をしている
  • 作成から配布までの期間が短い
  • 配布地域やターゲット範囲が広い
  • 配布地域が地方部である

このような条件に当てはまる場合は、通常よりもコストが膨らむ可能性があるため、事前に確認しておくことが大切です。

複雑なデザイン・加工をしている

チラシのデザインが複雑であったり、特殊な加工が含まれている場合は、その分制作費が高くなる傾向があります。

たとえば、以下のような要素が加わることで、追加で費用が発生する可能性があります。

  • 地図制作
  • オリジナルイラストの制作
  • アイコン設計
  • ラミネート加工
  • ミシン目加工

こうした印刷加工やデザインは、チラシを高品質に見せる効果がありますが、必ずしも費用対効果が見合うとは限りません。目的や配布先に応じて、必要な加工を取捨選択することが大切です。

作成から配布までの期間が短い

短納期での制作や配布は、費用が高くなる大きな要因です。納期がタイトな場合、印刷会社や配布業者は自社リソースを優先的に割り当てる必要があるため、特急対応費や人員調整費などが追加で発生します。

結果として、通常よりも大幅に割高になるケースが考えられるため、作成開始から配布までの期間は、ある程度余裕を持って進めることをおすすめします。

配布地域やターゲット範囲が広い

配布範囲が広がると、移動や輸送にかかるコストや人件費が増えるため、配布費用は高くなる場合があります。

また、広域をカバーするには大量の部数が必要となるため、印刷費そのものも大きく膨らみます。特に複数の市区町村や県をまたいで配布する場合は、想定以上のコストになることもあるため注意が必要です。

配布地域が地方部である

地方や離島は都市部に比べて人口密度が低く、1軒あたりの移動距離が長いうえに、配布員の確保も難しい可能性があるため、配布単価が高くなる傾向にあります。

たとえば、ポスティング1枚あたりの配布単価が、地方では10円以上かかるケースもあります。また、折込チラシや同封チラシの場合でも、地方では対応できる媒体が限られるため、取扱い手数料が都市部より高めに設定されているケースがあります。

チラシ作成のコストを削減するコツ

チラシの作成や印刷には一定の費用がかかりますが、工夫次第でコストを抑えることが可能です。ここでは、チラシ作成や印刷費用を削減するための代表的な方法をご紹介します。

  • チラシ作成を外注する場合はデザイン案や見本を作る
  • チラシの厚さを薄くする
  • 1回にチラシを大量に印刷する

これらを実践することで、品質を維持しながら費用を効率的に抑えられます。

チラシ作成を外注する場合はデザイン案や見本を作る

チラシのデザインを外注する場合は、デザイン案を持参することで制作会社の負担が軽減され、一から依頼するよりも費用を抑えられる可能性があります。

デザイン案や見本がない場合、デザインを考察する工数がかかるため、その分費用が高くなる傾向にあります。あらかじめ簡単なデザイン案やラフ見本を用意しておくと、依頼先がスムーズに制作を進められるため、余計な修正費を抑えられます。

また、完成イメージを共有することで、仕上がりのズレを防ぐ効果も期待できます。

チラシの厚さを薄くする

チラシの用紙は厚みが増すほど価格が高くなる傾向にあります。たとえば、同じチラシサイズでも、90kgではなく、70kgなど少し薄い用紙を選ぶだけでも、印刷単価を下げることが可能です。

また、チラシの厚みが増すと配送料金や配布単価が高くなる場合があります。より厚い紙を使用すると、1枚あたりの配送料は通常価格より0.5円〜程度上昇する可能性があります。ただし、この厚さによる金額の変動は業者によって異なります。

また、厚紙と規定される重さの基準も配布地域によって違うことがあるため、厚紙の利用を検討している場合は、複数の業者で見積もりを取ることをおすすめします。

1回でチラシを大量に印刷する

印刷は、まとめて発注するほど1枚あたりの単価が下がる傾向があります。

たとえば、1,000部ごとに発注するよりも、10,000部を一度に印刷したほうがトータルコストは安くなります。配布計画を立ててまとめて発注することで、1枚あたりの費用を抑えられるうえ、印刷会社によっては配送コストの軽減も期待できます。

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チラシ制作の依頼先の選び方

チラシを外部に依頼する場合、依頼先によって仕上がりや費用、対応範囲が大きく変わります。自社の目的に合った依頼先を選ぶことで、コストを抑えつつ効果的な集客につなげることが期待できます。

代表的な依頼先には以下の4つが挙げられます。

  • 品質重視ならデザイン会社
  • 大量配布なら印刷会社
  • 販促力重視なら広告代理店
  • コスト重視ならフリーランス

それぞれの特徴を理解して、最適な依頼先を検討しましょう。

品質重視ならデザイン会社

デザイン会社は、レイアウトやキャッチコピーの作成など、プロによる高品質なチラシ制作が可能です。特に、ビジュアルの完成度やコピーライティング力が高い傾向にあるため、費用対効果も期待できます。

競合と差別化を図りたい場合や、自社のブランドイメージを的確に表現したい場合には特におすすめです。ただし、印刷や配布まで対応できるかどうかは会社によって異なるため、依頼前に必ず確認しておきましょう。

大量配布なら印刷会社

印刷会社は、自社で印刷機を持っているため、小ロットから大部数まで幅広く対応できる点が強みです。新聞折込や広範囲でのポスティングなど、大量配布を前提としたチラシ制作に特に適しています。

また、用紙のサイズや厚みの種類も豊富で、折り加工やラミネートなどにも柔軟に対応できます。

ただし、デザイン制作や配布業務まで対応していない印刷会社もあるため、一括で依頼したい場合には注意が必要です。

販促力重視なら広告代理店

広告代理店は、マーケティング分析や効果測定などを含めた販促全体の設計・実行を担えるのが特徴です。チラシに加えて、テレビ・Web・SNSなど複数のメディアを組み合わせたプロモーションも可能で、販促力を高めたい企業には最適です。

ただし、代理店によっては小規模案件に対応していなかったり、依頼費用が高額になる場合もあります。そのため、事前に自社の規模や予算に合うかどうかを相談しておくことが大切です。

コスト重視ならフリーランス

フリーランスのデザイナーは、個人ならではの柔軟な対応力が大きな魅力です。打ち合わせや修正のやり取りがスムーズで、納期やデザインの細かな要望にも応じてもらいやすい傾向があります。

そのうえで、企業に依頼する場合と比べて比較的安価に対応してもらえるケースもあるため、コスト面でメリットを感じられることも少なくありません。

ただし、印刷や配布までは対応していないことが多いため、必要に応じて別途手配が必要です。

また、デザイナーによってスキルや得意分野に差があるため、過去の制作実績を確認して自社のイメージに合う人材を選ぶことが重要です。

さらに、広告に関する法律やルール(薬機法や著作権など)への理解度は個人差があるため、依頼時にはその点も注意して確認しておくと安心です。

チラシの費用対効果を高める方法

チラシ制作や配布にはコストがかかるため、ただ発注するだけでは十分な成果が得られない可能性があります。そのため、より高い成果につなげるためには、制作段階から工夫することが大切になります。

チラシの費用対効果を高める方法の1つとして、チラシ制作会社に依頼することが挙げられます。

制作会社の多くは、デザインから印刷、配布の手配までをトータルで対応しており、専門的なノウハウを活かした提案が可能です。依頼費用は発生しますが、より完成度の高いデザインや効果的な配布計画を取り入れられるため、長期的には費用対効果が高まる可能性があります。

特にポスティングや新聞折込チラシといった地域に密着した集客を目的とする場合には、実績のある制作会社に相談するのが安心です。

株式会社ラインでは、豊富なチラシ制作や配布の実績があり、ご依頼に沿ったデザインの作成から印刷、配布の手配、効果検証までを一括でお任せいただけます。

初めてチラシを利用する方や、チラシで思うような結果が出ずに悩んでいる場合は、ぜひ一度、お気軽にご相談ください。

チラシは単なる紙の広告ではなく、「どのように届けるか」まで考えることで初めて効果が発揮される販促手段です。費用対効果を最大化するためには、専門知識を持つプロの力を借りることも選択肢の一つとしてぜひ検討してみてください。

費用相場を意識して効果的なチラシを作成しよう

チラシの作成や配布には、デザイン費・印刷費・用紙費・加工費・配布費用など、さまざまなコストがかかります。費用相場を正しく把握しておけば、予算を立てやすくなるだけでなく、不要な出費を抑えることにもつながります。

ただし、単にコストを削減することだけが目的ではありません。重要なのは、限られた予算の中で最大限の効果を引き出すことです。デザインや配布方法を工夫したり、信頼できる会社に依頼しすることで、チラシはより高い集客力を発揮します。

また、今回紹介した「相場より費用がかかるケース」や「コストを削減するコツ」を踏まえて計画を立てることで、より費用対効果の高いチラシ制作が実現しやすくなります。特に初めて依頼する場合や、過去に思うような成果が得られなかった場合には、専門知識を持つ制作会社や配布業者に相談するのも有効な選択肢です。

チラシは昔から利用されている販促手段ですが、いまもなお幅広いターゲット層に届く力を持っています。相場を意識しながら計画的に活用し、自社の商品やサービスを効果的にアピールできるチラシを作成していきましょう。

チラシのデザイン制作や配布の手配にお困りの場合は、株式会社ラインにご相談ください。豊富な実績を活かしたチラシデザインのご提案はもちろん、チラシの配布から効果検証まで、すべての業務を一括してお任せいただけます。

ご相談は無料でお受けしておりますので、まずは気になることからお気軽にお問い合わせください。

この記事を書いた人

ライン編集部

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株式会社ラインは全国3,000万世帯へのポスティング対応が可能。コラム記事では過去の豊富な実績を生かし、ポスティングを実施する際の役立つ情報を発信しています。

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